日記
どーもタイキです。先日うちのBOSSと2人で食事をする機会がありました。
オシャレなおでん屋に連れてっていただいたのですが、そこのおでんがマジうまくて
たまらなかったです。特にきんちゃくは最高でした♪特に仕事の話を中心にしたわけではなく
バスケの話やスタッフの事など、いろいろな話をざっくばらんにさせていただきました。
その会話の中にバスケ漫画についての話題があり、バスケ漫画だったらやっぱりSLAM DUNK
が間違いない!ということで盛り上がったわけです。それで今回は「SLAM DUNK」について
書いてみようと思ったわけなんです(^0^)vまず僕がSLAM DUNKを読み始めたのは
小学校5年生か、6年生のころだったと思います。兄貴がバスケをやっていて、兄貴が
集めていたのと、週間少年JUMPを毎週欠かさず読んでいたので自然に読み始めたって感じですね。
それからは完全にはまって、兄貴の代わりに単行本を集めていましたよ。僕は中学から
部活に入ってバスケを始めたわけなんですが、その大きな要因となったのがこのSLAM DUNK
だったわけです。きっかけはSLAM DUNKとマイケル・ジョーダンですね(あと兄貴)。
とにかくこの漫画はマジでおもしろい!何回読んでも飽きません。いままで何回全巻
読み返したかわからないほどです。今じゃあセリフさえ覚えてしまってますからね。
登場人物の中で特に好きなのは湘北の宮城リョータ。ポジションが同じってのも
ありますし、パッサーなのがかっこいい。あとは三井ですね。「もうゴールしか見えねえ」
名セリフですね。・・・ってちょっとオタクっぽくなってきてしまいましたね(^^;
とにかくそれだけ好きってことです。連載終了からもう6年がたっていますが、続編は
始まらないんですかね。井上雄彦さんは今はそのつもりはなく、自然に書きたくなったら
書くっていってるみたいですけどね。かなり期待しちゃいますよ。まあ8年間の連載で
物語は5ヶ月ぐらいしか進んでないですからね。それだけ書くのも大変なんだろうと
思います。もし続編が出るのであれば是非PLAYERSを物語の中に登場させてもらいたいなあ
なんて淡い期待をよせたところで今回の日記は終了します。(SLAM DUNKを語り始めると
かなり長くなりそうなんでここら辺でやめておきます。)
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