日記
What's up , gu-----ys!?皆さんお元気ですか、ヒラッチです。最近めっきり寒くて、ストリートでバスケするのもしんどくなってきましたね↓僕等はいったいどこで
やればいいんだ、、、(泣)手軽にやれる、「いつもバスケで使える」体育館があればイイんですけどねぇ、、、。作りますかね(笑)
さてさて、今日もアメリカで感じたリアルなストリートバスケのお話をしたいと思います!テンション上げていきますよ〜↑↑
ついに3on3が始まりました!僕の出番です。かんなり気合い入ってましたよ〜↑で、仲間は若い子とちょい年上?みたいな人。その2人は友達。僕はなんだか疎外感を
感じつつもゲームが開始されました。相手チームはなんだか弱そうなメキシコ人3人組。LAってメキシコ人が凄く多いんですよ!!で、前のゲームで相手チームを破って
の勝ち残りチームでした。さてさて本場のお手並み拝見ですよ♪ん〜〜〜とにかくパスが来ない(汗)2人でやるわやるわ、、、↓相手は相手で弱いし(笑)結局一度
オフェンスになってから攻守が交代することなくゲーム終了〜。「つまんねーー!!」ボール触ったの2回くらい?なんかそれもパスしちゃったし(笑)相手もの凄く
弱いし、、、。まぁでも勝ち抜いたからまたすぐゲームです!「次こそはシュート決めるぞー!」って思ってた矢先、仲間からパスが、、、!!「なんかやってみたら?」
みたいな雰囲気出てて、、、、「やったろーじゃ〜ん↑」ってな感じで首振りフェイクでズバッて抜いてシュート〜!んーー、Easy〜♪そしたら仲間2人が「Good take☆」
って言ってくれました。これは前にも教えましたが、「ナイッシュー☆」みたいなもんです◎これで認められたか!?とか思ったけど相変わらず2人はパスしません(笑)
つまり、そういうことなんですよね(笑)基本的には外人さんはパスしてくれません(汗)まぁそれがお国柄ってことですね。オフェンスしたいなら意地でもパスさせるしかないんです。まぁそんなこんなで2勝くらいすると、やってきました、ツワモノのチームが!!ゲームが行われてる間の待ち時間には腕立て。そんなモチベーション↑なヤツラが相手です!基本的には「Winner ball」ってことで勝ちチームからのスタート。そこで僕にパスがようやく回ってきました!得意のカットイン!!ドーーーーン!!!
抜いたと思いきや横からドカンと体を押されまして、吹っ飛びましたねぇ、、、↓何が起きたのかもわからないままボールはコート外へコロコロ、、、、。なぜか敵ボール。
「What's!?」って言ったらシカトされました。「これもOKなのがストリートなのか?」と思った僕はディフェンス時にやり返したかったのが一番ですが、思いっきり体当たり!!でも軽くよろっとしただけで入れられちゃいました↓しかも何も言わずに、、、。個人差はあるんでしょうが、その人にとっては僕にした体当たりもファールではなく、
僕がした体当たりもなんでもないってことなんですね。これも文化の違いでしょうかね。だいたい3回くらい勝てるか勝てないかで毎回終わってしまい、他のコートで勝ち残ってるチームとやることはありませんでした。残念ながら目立つこともできず、なんだか不完全燃焼でトボトボと歩いてサンタモニカに帰るのでした、、、。来週こそオールコートに出てやるーーー!!
『これで合格!バスケ英単語2005(会話編)』
『How did you do that!?』=『ありゃどーやってやったんだ!?』
これは実況中継などでよく使われていますね。もしかしてもうやった?ちょっと不安なのでもう1個今日は番外編をお送りしましょう☆
『Yo-yo』=『手に付いたドリブル』
これはただ今絶賛発売中、「ankle breakers」でマーブリーも使っています。Yo-yoってのは元々上下に動くって意味があるんですよ。まぁそれでなおかつ糸でつながってる
ので、自由自在にドリブルが出来る人のことをこう呼ぶみたいですね☆是非試合観戦中なり、日記でなり、使ってみて下さいね♪それでは〜!!
Bokuたちの部屋に戻る
TOPへ
[PLAYERS]
メールする
TELする